![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

(財)家電製品協会のサイトへ、ようこそ。
当サイトでは、家電製品業界の方にも一般消費者の皆様にもご活用いただける情報をお届けしてまいります。
(財)家電製品協会の概要についてご紹介しています。当協会の目指す目的や果たす役割、会員一覧、組織について、発足から現在に至るまでの沿革、協会の規程、最新の事業報告・事業計画に関するデータなどを掲載しています。
家電製品協会は、なぜ作られたの?どういうことをやっているの?ここでは、当協会の作られた目的や役割についてをご説明しています。まず当協会について知りたいという時にご覧ください。
当協会を構成している役員と評議員の一覧を掲載しています。
当協会の活動を支える賛助会員についても、会社別・団体別に一覧を掲載しています。
当協会では、様々な委員会において家電業界に関する各種事業を進めています。
理事会、評議員会を中心とした協会の委員会組織の概要をご紹介します。
それぞれの委員会活動を支え、当協会の運営を円滑に行うための協会事務局組織をご紹介します。
当協会の発足から現在に至るまでの歴史を振り返ります。目的に合わせていろいろな事業を展開してきた沿革をご紹介します。
当協会が活動を行う上で守らなければならない規程があります。ここでは「寄附行為」と「役員に関する内規」について掲載しています。
財団法人は活動を行う上で、各種情報を公開しなければなりません。当協会の最新の事業計画や事業報告書について掲載しています。
家電製品の使い方やリサイクルについてのお役立ち情報、指定法人について、家電業界向けの資格制度や家電流通EDIの動向、さまざまな資料など、当協会が一般の皆様から家電業界の方までを対象に幅広く行っている活動から、主なものをご紹介してい きます。
ここでは、家電4品目のリサイクル実施状況や、容器包装表示のためのガイドラインをご紹介しています。製品アセスメントについては、この項目の「家電業界の製品アセスメントへの取り組み」からご覧になれます。
家電リサイクル法のもとで、排出者、小売業者、製造業者等がスムーズに役割を果たすための環境整備の一環として、家電製品協会は、家電リサイクル券システムを構築しました。このシステムを運用するために設置されたのが、家電リサイクル券センターです。
家電リサイクル法に基づきリサイクルが効率的に行える仕組み作りを補完する役割を担っているのが、指定法人です。
家電製品の消費者に対する安全に関する調査研究を推進し、標準化のためのガイドライン等を作成発行しています。
高齢者・障害者にも使いやすいと思われる家電製品について、カラーテレビ、冷蔵庫など、品目別の「家電製品リスト」によりメーカー別に紹介しています。
家電製品のアフターサービスに関することがらについて紹介しています。
デジタル化・ネットワーク化が進む家電製品の上手な選び方や使い方、適切な廃棄のしかたなどをアドバイスするプロ、さまざまな不具合を解決するソリューション技術のプロ、のための資格をご案内しています。
家電業界における、ご販売店様(流通)とメーカー間取引のEDI標準化仕様を紹介しています。
家電業界に関連する法規や統計データ集である「家電産業ハンドブック」のご案内をしています。
皆さんが当協会をご利用になるにあたっての情報を掲載しています。
電話で連絡が必要な場合、実際に当協会へお越しいただく際には、まずこちらでご確認ください。
家電業界の方だけではなく、一般の方からのお問い合わせにも迅速に対応できるように、当協会は部署別に電話番号を設定しています。この一覧でお問い合わせの部署をご確認の上、ご連絡をください。
当協会の最寄り駅は?協会までの道順は?実際にお越しいただく際には、まずこの地図で場所をご確認ください。
当協会の活動を支えている賛助会員、家電業界と関わりのある団体へのリンク集になっています。
当協会の活動を支えている賛助会員、家電業界と関わりのある団体へのリンク集になっています。