資格概要

資格のラインナップ

スマートマスター

スマートマスター

インテリジェント化する
家と家電のスペシャリスト

家電製品アドバイザー

家電製品アドバイザー

家電の販売・営業系業務
及び接客のプロフェッショナル

家電製品エンジニア

家電製品エンジニア

家電の設置・セットアップ
トラブル対応のプロフェッショナル。

エグゼクティブ等級

エグゼクティブ等級
「家電製品アドバイザー」「家電製品エンジニア」資格において、その保有知識が最上級レベルにあると認められた「プロの中のプロ」の称号。
保有知識の幅によって、「ゴールド」と「プラチナ」の区分があります。

 

資格および等級取得の条件

スマートマスター

資格および等級取得の条件(家電製品アドバイザー)スマートマスタースマートハウスの知識家電製品 スマートマスター

<補足>

  • 家電製品総合アドバイザーもしくは家電製品総合エンジニアの資格を保有している方については、家電製品科目の試験を免除します。また、資格の総合化を行っていない場合でも、AV情報家電、生活家電の両資格を保有している場合は同様に家電製品科目の試験を免除します。
  • 試験の結果、資格の取得にはいたらなかったものの、いずれかの科目が合格基準に達した場合、科目合格者としてその後2回(1年以内)の受験に限り、合格基準に達した科目の試験は免除されます。
  • スマートマスター資格には、エグゼクティブ等級制度はありません。

資格の有効期限

スマートマスター資格の有効期限は5年間です。
資格を引き続き保有する場合は、「資格更新手続き」を行い、所定の学習の上、資格更新試験(自宅で受験)に合格されると、さらに5年間、資格を保有できます。

資格の位置づけ

参考書紹介

スマートマスター資格を目指す方向けの参考書をご紹介します。

参考書
  • インテリジェント化する家と家電のスペシャリスト

    スマートマスター
    インテリジェント化する家と家電のスペシャリスト

家電製品アドバイザー

資格および等級取得の条件(家電製品アドバイザー)

<補足>

  • 1度の試験で、AV情報家電、生活家電両試験を受けることができます。
  • AV情報家電、生活家電の両試験に合格された場合は、総合資格が授与されます。
  • 試験の結果、資格の取得にはいたらなかったものの、いずれかの科目が合格基準に達した場合、科目合格者としてその後2回(1年以内)の受験に限り、合格基準に達した科目の試験は免除されます。
  • AV情報家電または生活家電試験を受験し、2科目ともに180点以上獲得された場合は、エグゼクティブ等級のゴールドグレードが授与されます。
  • AV情報家電と生活家電試験の両方を受験し、3科目ともに180点以上獲得された場合は、エグゼクティブ等級のプラチナグレードが授与されます。
  • すでに資格をお持ちの方も、エグゼクティブ等級(ゴールドグレード、プラチナグレード)を受験することができます。【エグゼクティブチャレンジ】

資格の有効期限

家電製品アドバイザー資格の有効期限は5年間です。
資格を引き続き保有する場合は、「資格更新手続き」を行い、所定の学習の上、資格更新試験(自宅で受験)に合格されると、さらに5年間、資格を保有できます。

資格のステップアップ

社会人としてのキャリアアップ

参考書紹介

家電製品アドバイザー資格を目指す方向けの参考書をご紹介します。

参考書
  • reference_jyoho2016

    商品知識と取扱い
    AV情報家電編 2016年版

  • reference_seikatsu2016

    商品知識と取扱い
    生活家電編 2016年版

  • reference_cs2016

    CSと関連法規
    2016年版

問題集
  • exercise2016

    家電製品アドバイザー資格
    問題&解説集 2016年版

家電製品エンジニア

資格および等級取得の条件(家電製品エンジニア)

<補足>

  • 1度の試験で、AV情報家電、生活家電両試験を受けることができます。
  • AV情報家電、生活家電の両試験に合格された場合は、総合資格が授与されます。
  • 試験の結果、資格の取得にはいたらなかったものの、いずれかの科目が合格基準に達した場合、科目合格者としてその後2回(1年以内)の受験に限り、合格基準に達した科目の試験は免除されます。
  • AV情報家電または生活家電試験を受験し、2科目ともに170点以上獲得された場合は、エグゼクティブ等級のゴールドグレードが授与されます。
  • AV情報家電と生活家電試験の両方を受験し、4科目ともに170点以上獲得された場合は、エグゼクティブ等級のプラチナグレードが授与されます。
  • すでに資格をお持ちの方も、エグゼクティブ等級(ゴールドグレード、プラチナグレード)を受験することができます。【エグゼクティブチャレンジ】

資格の有効期限

家電製品エンジニア資格の有効期限は5年間です。
資格を引き続き保有する場合は、「資格更新手続き」を行い、所定の学習のうえ、資格更新試験(自宅で受験)に合格されると、さらに5年間の資格を保有できます。

資格のステップアップ

社会人としてのキャリアアップ

参考書紹介

家電製品エンジニア資格を目指す方向けの参考書をご紹介します。

参考書
  • eng_AVjyouhou_2016

    AV情報家電の基礎と製品技術
    2016年版

  • eng_seikatsu_2016

    生活家電の基礎と製品技術
    2016年版

問題集
  • ENG_m2016

    家電製品エンジニア資格
    問題&解説集 2016年版

マイスタディ講座

有資格者の皆さま向けの日常的な学習支援策としてマイスタディ講座を開設いたしました。

オリジナル特製グッズ

有資格者の皆さまを対象とする特製グッズを準備しています。資格や等級に応じたものをご準備していますので、お客様に対するPRツールなどにご活用いただけます。

  • 認定証書

    SM_認定証
  • メモ帳

    img06_re
  • 名刺用シール

    SM_シール02_枠修正

関連情報

家電製品資格受験サポートセンター
電話 :03-5209-0553 (受付時間 平日10:00~18:00)
メール:nintei-info@cbt-s.com
1/21()、1/22()、1/28()、1/29()も受付いたします。
(受付時間 10:00~18:00)