資格取得までの流れ

受験申請から認定証交付までの流れ

受験申請から認定証交付までの流れ

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スマートマスター試験の構造 注)試験はいずれの科目も200点満点

スマートマスター試験 取得制度図

注)家電製品総合アドバイザーもしくは家電製品総合エンジニアの資格を保有している方については、家電製品科目の試験を免除します。また、資格の総合化を行っていない場合でも、AV情報家電、生活家電の両資格を保有している場合は同様に家電製品科目の試験を免除します。
注)スマートマスター資格には、エグゼクティブ等級制度はありません。

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家電製品アドバイザー試験の構造 注)試験はいずれの科目も200点満点

家電製品アドバイザー試験 取得制度図

エグゼクティブ等級の種類と認定基準

ゴールドグレード

exgold01-2

下表の各試験において、高得点で合格された方に『ゴールドグレード』の特別称号を付与します。

a. 家電製品アドバイザー
(生活家電)
所定の試験科目(商品知識とCS法規の2科目)について、 両科目共「180点以上/200点満点」で合格した場合
b. 家電製品アドバイザー
(AV情報家電) 
c. 家電製品エンジニア
(生活家電)
所定の試験科目(基礎技術と応用技術の2科目)について、 両科目共「170点以上/200点満点」で合格した場合
d. 家電製品エンジニア
(AV情報家電) 

プラチナグレード

explatinum01-2

上記のうち、「aとb(アドバイザーの“生活家電”と“AV情報家電”)」あるいは「cとd(エンジニアの“生活家電”と“AV情報家電”)」ともにゴールドグレードを取得され、かつ「総合」の資格を取得された場合、『プラチナグレード』の特別称号を付与します。

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家電製品エンジニア試験の構造 注)試験はいずれの科目も200点満点

家電製品エンジニア試験 取得制度図

エグゼクティブ等級の種類と認定基準

ゴールドグレード

exgold01-2

下表の各試験において、高得点で合格された方に『ゴールドグレード』の特別称号を付与します。

a. 家電製品アドバイザー
(生活家電)
所定の試験科目(商品知識とCS法規の2科目)について、 両科目共「180点以上/200点満点」で合格した場合
b. 家電製品アドバイザー
(AV情報家電) 
c. 家電製品エンジニア
(生活家電)
所定の試験科目(基礎技術と応用技術の2科目)について、 両科目共「170点以上/200点満点」で合格した場合
d. 家電製品エンジニア
(AV情報家電) 

プラチナグレード

explatinum01-2

上記のうち、「aとb(アドバイザーの“生活家電”と“AV情報家電”)」あるいは「cとd(エンジニアの“生活家電”と“AV情報家電”)」ともにゴールドグレードを取得され、かつ「総合」の資格を取得された場合、『プラチナグレード』の特別称号を付与します。

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家電製品資格受験サポートセンター
電話 :03-5209-0553 (受付時間 平日10:00~18:00)
メール:nintei-info@cbt-s.com