EDI標準化仕様

第2章 E-VAN標準化内容

7.請求・支払データ

(1)概要

[1]
請求データ
請求データは、メーカーから流通企業に対する請求書の内容をデータで月次に提供するもので、流通企業は自社の買掛情報との照合に役立てることができます。
[2]
支払データ
支払データは、流通企業からメーカーに対する支払通知の内容をデータで月次に提供するもので、メーカーは自社の売掛情報との照合に役立てることができます。

(2)運用上の注意点

[1]
電文の構成
請求・支払データフォーマットには、伝票単位と明細単位の2種類があります。
  • a.伝票単位フォーマット
    ヘッダー、明細、合計のレコードで構成します。1明細には伝票単位の情報をセットすることができる。
  • b.明細単位フォーマット(E-VANのみ)
    ヘッダー、明細、合計のレコードで構成します。1明細には明細単位の情報をセットすることができる。
  • c.電子帳簿保存法(23年12月猶予期間終了)、インボイス制度(23年10月施行)に対して、順次対応する。

(3)請求・支払データフォーマット(伝票単位)の説明

[1]伝票ヘッダー

○・・・必須、△・・・任意、×・・・不要(スペース)

No
項目
タイプ
開始
位置
桁数
(バイト)
必須

任意
内容
 
1
レコード区分
X
1
1
"B"
 
2
データ区分
9
2
2
"05" 伝票単位の請求(メーカー→流通企業)
"07" 伝票単位の支払(流通企業→メーカー)
 
3
伝票区分
9
4
2
"01"通常出荷 "07"その他控除
"03"預け品計上 "08"割戻し(値引)
"04"返品 "09"逆割戻し(値増)
"06"その他請求
*伝票単位レコードで分類する場合は"00"とする。
 
4
発注
企業
法人コード
9
6
6
発注企業の共通取引先コード
 
5
店コード
X
12
6
発注企業の店コード(6桁以内左詰)
 
6
支払先企業コード
9
18
8
請求企業の共通取引先コードで支払先のコード
 
7
取引先名
X
26
30
取引先名(左詰)(請求元メーカー・販社名)
 
8
データ作成日
9
56
6
作成日(西暦:yymmdd)
 
9
請求月
9
62
2
請求する月(伝票上に表示される請求月と同条件)
 
10
銀行コード
9
64
4
全銀協コード
 
11
支店コード
9
68
3
全銀協コード
 
12
預金種目
9
71
1
 
 
13
口座番号
9
72
7
 
 
14
預金種目名
X
79
6
 
 
15
口座名称
X
85
35
 
 
16
余白
X
120
4
×
使用不可(スペース)
 
17
自由使用欄
X
124
5
双方取り決め事項
128Byte
18
請求先企業コード
9
129
8
伝票単位レコード内(当ヘッダー内)の請求企業コード
 
19
余白
X
137
100
×
使用不可(スペース)
 
20
メーカー自由使用欄
X
237
20
請求データにメーカー側でセットしたものを支払データにセットして返却する
256Byte

①項番18~20の全ての項目が不要なとき、128バイトとする。
②項番18~20の何れかの項目が必要なとき、256バイトとする。

[2]明細レコード

○・・・必須、△・・・任意、×・・・不要(スペース)

No
項目





桁数
(バイト)
必須

任意
内容
1
レコード区分
X
1
1
"D"
2
データ区分
9
2
2
"05"伝票単位の請求(メーカー→流通企業)
"07"伝票単位の支払(流通企業→メーカー)
3
データSEQ
9
4
6
レコード単位に一連№をセット
4


(1)
アイテム№
9
10
1
レコード内の伝票1~4をセット
5
伝票区分
9
11
2
"01"通常出荷 "07"その他控除
"03"預け品計上 "08"割戻し(値引)
"04"返品 "09"逆割戻し(値増)
"06"その他請求
6
リベート理由区分
X
13
2
双方取り決め事項
7
納品場所コード
X
15
6
納品場所コード(左詰)
但し、店単位で1 バッチの場合はスペース
8
納品企業コード
9
21
8
共通取引先コード
但し、ヘッダー受注企業と同一の場合はオールゼロ
9
伝票番号
9
29
7
6桁+CD
10
伝票日付
9
36
6
伝票日付を西暦で表示
11
伝票合計金額
9
42
9
伝票単位の合計欄の金額
12
税額
9
51
8
税額(円単位)
13
支払マッチ区分
9
59
1
支払データに使用
14
余白
X
60
4
×
使用不可(スペース)
15
自由使用欄
X
64
5
双方取り決め事項
16
伝票(2)
 
69
59
 
①伝票(2)~(4)は伝票(1)と同じ構成とする。
②データが無い場合はスペースをセット
17
伝票(3)
128
59
18
伝票(4)
187
59
19
余白
X
246
11
×
使用不可(スペース)
 
 
 
 
256Byte
 
 

*レコードサイズが128バイトの場合は、「伝票(2)」までセット後、128バイト目に「スペース」をセットする

[3]合計レコード

○・・・必須、△・・・任意、×・・・不要(スペース)

No
項目
タイプ
開始
位置
桁数
(バイト)
必須

任意
内容
1
レコード区分
X
1
1
"T"
2
データ区分
9
2
2
"05"伝票単位の請求(メーカー→流通企業)
"07"伝票単位の支払(流通企業→メーカー)
3
伝票区分
9
4
2
"01"通常出荷 "07"その他控除
"03"預け品計上 "08"割戻し(値引)
"04"返品 "09"逆割戻し(値増)
"06"その他請求
*伝票単位レコードで分類する場合は"00"とする。
4
発注
企業
法人コード
9
6
6
発注企業の共通取引先コード
5
店コード
X
12
6
発注企業の店コード(6桁以内左詰)
6
支払先企業コード
9
18
8
請求企業の共通取引先コードで支払先のコード
7
請求先企業コード
9
26
8
伝票単位レコードの中(当ヘッダー内)の請求企業コード
8
伝票枚数
9
34
5
伝票の合計枚数
9
請求金額
9
39
11
請求差引き金額のサイン付(プラス:FまたはC/マイナス:D)
10
税額
9
50
10
税額のサイン付(円単位)(プラス:FまたはC/マイナス:D)
11
余白
X
60
69
197
使用不可(スペース)
*レコード長が128バイトの時・・・69バイト
 レコード長が256バイトの時・・・197バイト

(4)請求・支払データフォーマット(明細単位)の説明

[1]伝票ヘッダー

○・・・必須、△・・・任意、×・・・不要(スペース)

No
項目
タイプ
開始
位置
桁数
(バイト)
必須

任意
内容
 
1
レコード区分
X
1
1
"B"
 
2
データ区分
9
2
2
"06"明細単位の請求(メーカー→流通企業)
"08"明細単位の支払(流通企業→メーカー)
 
3
伝票区分
9
4
2
"01"通常出荷 "07"その他控除
"03"預け品計上 "08"割戻し(値引)
"04"返品 "09"逆割戻し(値増)
"06"その他請求
*明細レコードで分類する場合は"00"とする。
 
4
発注
企業
法人コード
9
6
6
発注企業の共通取引先コード
 
5
店コード
X
12
6
発注企業の店コード(6桁以内左詰)
 
6
支払先企業コード
9
18
8
請求企業の共通取引先コードで支払先のコード
 
7
取引先名
X
26
30
取引先名(左詰)(請求元メーカー・販社名)
 
8
データ作成日
9
56
6
作成日(西暦:yymmdd)
 
9
請求月
9
62
2
請求する月(伝票上に表示される請求月と同条件)
 
10
銀行コード
9
64
4
全銀協コード
 
11
支店コード
9
68
3
全銀協コード
 
12
預金種目
9
71
1
 
 
13
口座番号
9
72
7
 
 
14
預金種目名
X
79
6
 
 
15
口座名称
X
85
35
 
 
16
余白
X
120
4
×
使用不可(スペース)
 
17
自由使用欄
X
124
5
双方取り決め事項
128Byte
18
請求先企業コード
9
129
8
伝票単位レコード内(当ヘッダー内)の請求企業コード
 
19
余白
X
137
100
×
使用不可(スペース)
 
20
メーカー自由使用欄
X
237
20
請求データにメーカー側でセットしたものを支払データにセットして返却する
256Byte

①項番18~20の全ての項目が不要なとき、128バイトとする。
②項番18~20の何れかの項目が必要なとき、256バイトとする。

[2]明細レコード

○・・・必須、△・・・任意、×・・・不要(スペース)

No
項目
タイプ
開始
位置
桁数
(バイト)
必須

任意
内容
 
1
レコード区分
X
1
1
"D"
 
2
データ区分
9
2
2
"06"明細単位の請求(メーカー→流通企業)
"08"明細単位の支払(流通企業→メーカー)
 
3
データSEQ
9
4
6
レコード単位に一連No.をセット
4
伝票区分
9
10
2
"01"通常出荷 "07"その他控除
"03"預け品計上 "08"割戻し(値引)
"04"返品 "09"逆割戻し(値増)
"06"その他請求
 
5
割戻しコード
X
12
2
双方取り決め事項
 
6
伝票日付
9
14
6
伝票日付を西暦で表示
 
7
伝票番号
9
20
7
6桁+CD
 
8
伝票行No.
X
27
1
出荷伝票の行No.(納品書と照合用)
 
9
発注No.
X
28
8
発注時の発注No. (8桁以内左詰)
 
10
納品場所コード
X
36
6
納品場所コード(左詰)
但し、店単位で1バッチの場合はスペース
 
11
納品企業コード
9
42
8
共通取引先コード
但し、ヘッダー受注企業と同一の場合はオールゼロ
 
12
商品コード識別区分
X
50
1
"T"JAN標準 または、
"F"JAN短縮 または、
"I"インストアコード
 
13
商品コード
X
51
13
標準コード(13桁)
短縮コード(8桁)
インストアコード(任意)(左詰)
 
14
型番
X
64
20
メーカー使用型番
 
15
数量
9
84
5
納品数量(レフトゼロ)
 
16
納品単価
9
89
9
受発注フォーマットに同じ銭単位までセット
(レフトゼロ)
 
17
伝票金額
9
98
9
数量×納品単価(円単位)
 
18
値引後金額
9
107
9
割戻し、値引後の正味金額(円単位)
 
19
自由使用欄(1)
X
116
9
双方取り決め事項(上記以外の割戻し金額など)
 
20
支払マッチ区分
X
125
1
支払データに使用
 
21
税率リザーブエリア
X
126
3
×
税率(%)
128Byte
22
自由使用欄(2)
X
129
9
双方取り決め事項
 
23
自由使用欄(3)
X
138
9
双方取り決め事項
 
24
自由使用欄(4)
X
147
9
双方取り決め事項
 
25
自由使用欄(5)
X
156
9
双方取り決め事項
 
26
課税区分
X
165
1
1:課税、2:非課税
 
27
内税課税区分
X
166
1
1:外税、2:内税
 
28
*1
X
167
1
税関係の区分に使用
 
29
*2
X
168
1
税関係の区分に使用
 
30
税額1(伝票金額)
9
169
8
伝票金額ベースの税額
 
31
税額2(値引後金額)
9
177
8
値引後の正味金額に対応した税額
 
32
余白
X
185
52
×
使用不可(スペース)
 
33
メーカー自由使用欄
X
237
20
請求データにメーカー側でセットしたものを支払データにセットして返却する
256Byte

①項番22~33の全ての項目が不要なとき、128バイトとする。
②項番22~33の何れかの項目が必要なとき、256バイトとする。

[3]合計レコード

○・・・必須、△・・・任意、×・・・不要(スペース)

No
項目
タイプ
開始
位置
桁数
(バイト)
必須

任意
内容
1
レコード区分
X
1
1
"T"
2
データ区分
9
2
2
"06"明細単位の請求(メーカー→流通企業)
"08"明細単位の支払(流通企業→メーカー)
3
伝票区分
9
4
2
"01"通常出荷 "07"その他控除
"03"預け品計上 "08"割戻し(値引)
"04"返品 "09"逆割戻し(値増)
"06"その他請求
*明細レコードで分類する場合は"00"とする。
4
発注
企業
法人コード
9
6
6
発注企業の共通取引先コード
5
店コード
X
12
6
発注企業の店コード(6桁以内左詰)
6
支払先企業コード
9
18
8
請求企業の共通取引先コードで支払先のコード
7
請求先企業コード
9
26
8
伝票単位レコードの中(当ヘッダー内)の請求企業コード
8
伝票枚数
9
34
5
伝票の合計枚数
9
請求金額
9
39
11
請求差引き金額のサイン付(プラス:FまたはC/マイナス:D)
10
税額1
9
50
10
税額1の合計金額(サイン付円単位)
(プラス:FまたはC/マイナス:D)
11
税額2
9
60
10
税額2の合計金額(サイン付円単位)
(プラス:FまたはC/マイナス:D)
12
余白
X
70
59
187
使用不可(スペース)
*レコード長が128バイトの時・・・59バイト
 レコード長が256バイトの時・・・187バイト

(5)拡張E-VAN

請求支払データフォーマットの説明

■ファイルヘッダー

※網がけ表示は、E-VANからの変更点(水色:変更・黄色:項目追加・紫色:流通側要望で追加)

No
項目
桁数
タイプ
必須

任意
項目設定値
1
レコード区分
1
C
固定値"A"
2
データ種別
2
C
固定値"05"請求 "07"支払
3
データ処理年月日
8
N
データ処理日付(yyyymmdd)
4
データ処理時刻
6
N
データ処理時刻(hhmmss)
5
データ日付年月日
8
N
トランスレーション日付
6
データ送信側
センターコード
6
C
送信元センターコード
7
データ送信側
センターコード予備
2
C
"00"
8
最終送信先
センターコード
6
C
最終送信先センターコード
9
最終送信先
センターコード予備
2
C
ステーションアドレス(双方取り決め)
10
直接センターコード
6
C
直接送信先センターコード
11
直接センターコード
予備
2
C
・ステーションアドレス(双方取り決め)
・中継センター無しの時はALLゼロ
12
レコードサイズ
3
N
レコード長
13
レコード件数
6
N
データ件数
14
帳票枚数
5
N
帳票の枚数
15
テスト区分ID
1
C
テストデータ時は、'1'
本番時は、ブランク
16
余白
513
C
×
使用不可(スペース)
 
 
577
 
 
 
■明細1
No
項目
桁数
タイプ
必須

任意
項目設定値
1
レコード区分
1
C
固定値"B"
2
データ区分
2
C
固定値"05"請求 "07"支払
3
伝票区分
2
N
01通常発注、02預かり出荷、99受注側にて01・02を判断
4
発注
企業
法人コード
6
C
発注企業の共通取引先コード
5
店コード
8
C
発注店舗コード
6
発注企業名称
40
K
発注企業の名称(漢字20文字)
7
発注企業名称(カナ
20
C
発注企業の名称名称カナ
8
発注企業・店 名称
20
C
発注店舗名称
9
支払先
企業
支払先企業
(請求取引先コード)
8
C
支払先企業の共通取引先コード
10
支払先企業名称
(請求取引先コード)
40
K
支払先企業の名称(漢字20文字)
11
支払先企業名称(カナ)
(請求取引先コード)
20
C
支払先企業の名称カナ
12
データ作成日
8
N
データ作成日(yyyymmdd)
13
請求月
2
N
請求月度
14
対象期間開始
8
N
支払対象期間の開始日
15
対象期間終了
8
N
支払対象期間の終了日
16
請求書番号
10
N
メーカ、卸で振る請求書の番号
17
銀行コード
4
N
全銀協コード
18
支店コード
3 N
全銀協コード
19
預金種目
1 N
預金種目
20
口座番号
7 N
口座番号
21
預金種目名
6 C
預金種目名
22
口座名称
35 C
口座名称
23
自由使用欄
5 C
双方取り決めにて使用
24
請求先企業コード
8 C
伝票単位レコード内(当ヘッダー内)の請求企業コード
25
メーカー自由使用欄
32 C
請求データにメーカー側でセットしたものを支払データにセットして返却
26
余白
273 C ×
使用不可(スペース)
    577      
■明細2
No
項目
桁数
タイプ
必須

任意
項目設定値
1
レコード区分
1
C
固定値"D"
2
データ区分
2
C
固定値"05"請求 "07"支払
3
データSEQ
6
N
レコード単位に一連№をセット
4
伝票(1)
アイテム№
1
N
レコード内の伝票1~4をセット
5
商品分類(大)
10
C
商品大分類
6
商品分類(中)
10
C
商品中分類
7
伝票区分
2
N
"01”通常出荷  "07”その他控除
"03”預け品計上 "08"割戻し(値引)
"04"返品     "09"逆割戻し(値増)
"06"その他請求
8
リベート理由区分
2
C
双方取り決めにて使用
9
納品場所コード
8
C
納品店舗コード
10
納品企業コード
8
C
納品企業の共通取引先コード
11
伝票番号
10
N
伝票番号
12
伝票日付
8
N
伝票の納品日付
13
伝票合計金額
12
N
伝票の合計金額
14
税額
8
N
税額(円単位)
15
税区分
2
C
01課税、02非課税、03免税、04不課税
16
税率
3
N
%でセット
17
請求区分
2
C
01-今回請求、02-前回繰越請求
18
未払買掛区分
2 C
01-買掛、02-未払金
19
支払マッチ区分
1 C
支払データに使用
20
発行区分
2 C
メーカー、卸が請求時に任意で使用
21
連番
5 N
発行区分内での連番
22
照合結果
2 C
00-無指定、01-請求照合分支払、
02-請求の無い返品・値引き・相殺、
03-再調査請う、04-計上払対象、21-99は独自使用可
23
支払内容
4 C
伝種(1001仕入、1002返品)
24
支払内容(個別)
4 C
支払内容(個別)
25
支払内容(個別名称カナ)
25 C
支払内容(個別名称カナ)
26
支払方法区分
2 C
支払方法区分
27
余白
4 C ×
使用不可
28
自由使用欄
5 C
双方取り決めにて使用
29
伝票(2)
142    
①伝票(2)~(4)は伝票(1)と同じ構成とする。
②データが無い場合はスペースをセット
30
伝票(3)
142    
31
伝票(4)
142    
    577      
■トレーラー
No
項目
桁数
タイプ
必須

任意
項目設定値
1
レコード区分
1
C
固定値"T"
2
データ区分
2
N
固定値"05"請求 "07"支払
3
伝票区分
2
N
"01”通常出荷  "07”その他控除
"03”預け品計上 "08"割戻し(値引)
"04"返品     "09"逆割戻し(値増)
"06"その他請求
*伝票単位レコードで分類する場合は"00"とする。
4
発注
企業
法人コード
6
C
発注企業の共通取引先コード
5
店コード
8
C
発注店舗コード(8桁以内左詰)
6
支払先企業
8
C
請求企業の共通取引先コードで支払先のコード
7
請求先企業コード
8
C
伝票単位レコードの中(当ヘッダー内)の請求企業コード
8
伝票枚数
5
N
伝票の合計枚数
9
請求金額
12
N
請求差引き金額のサイン付(プラス:FまたはC/マイナス:D)
10
税額
12
N
税額のサイン付(円単位) (プラス:FまたはC/マイナス:D)
11
余白
513
C
×
使用不可
    577      
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