家電製品エンジニア

資格取得までの流れ

受験申請は、TOPページのマイページから手続画面にアクセスし、所定の手続きを進めてください。

受験申請から認定証交付までの流れ

画面をピンチすると拡大できます

おすすめ情報

こちらも合わせてご覧ください。

家電製品エンジニア試験の構造 注)試験はいずれの科目も200点満点

120点以上で合格、170点以上でエグゼクティブ等級へ

  • 「AV情報家電」「生活家電」「総合エンジニア」の3種類
  • AV情報家電と生活家電両方の試験に合格すれば「総合エンジニア」の資格が取得できます。
  • 170点以上なら「エグゼクティブ等級」であるゴールドグレードに昇格し、さらに総合エンジニアならプラチナグレードに昇格します。

画面をピンチすると拡大できます

エグゼクティブ等級の種類と認定基準

ゴールドグレード

ゴールドグレードのカード

各試験において、高得点で合格された方に『ゴールドグレード』の特別称号を付与します。

認定基準

所定の試験科目(商品知識とCS法規の2科目)について、 両科目共「170点以上/200点満点」で合格した場合

プラチナグレード

プラチナグレードのカード

家電製品エンジニアの“生活家電”と“AV情報家電” ともにゴールドグレードを取得され、かつ「総合」の資格を取得された場合、『プラチナグレード』の特別称号を付与します。

顔写真の提出について

受験票の写真貼付欄にのり付けして、試験当日持参してください。試験会場で回収します。

注)顔写真が受験票に貼付されておらず、本人確認できない場合、受験できませんのでご注意ください。 なお、この提出された写真が認定証に活用されますので、必ず所定の基準に沿った写真を準備してください。 (プロの写真やもしくは証明用写真機での撮影を推奨します)

お問い合わせ

家電製品資格受験
サポートセンター

電話:03-5209-0553
(受付時間 平日9:30~17:30)

メール:nintei-info@cbt-s.com

家電製品協会の資格

トップへ戻る